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1. 楽しい中国語(定員4名)
中国語を基礎から楽しく学びます。
まずは発音練習、その後簡単な挨拶、そして本格的に基礎を学んでいただきま
す。 この講座は、まずは中国語に慣れ親しんでいただき(嫌いにならない様、少し
でも関心を持っていただく様)楽しく学習していただくことに留意させていただきま
す。
およそ1年で一区切りとなります。
最初〜約3ヶ月(発音練習、初歩)
初めはあまり面白くはありませんがちょっとだけ我慢してください。
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4ヶ月〜6ヶ月(基礎学習)
やっと少し慣れてきました。 少し飽きが来る時期でもありますが。
7ヶ月〜1年(本格的学習)
少しづつ慣れてたとえ間違っていても使いたくなれば最高です。
2. がんばる中国語(定員4名)
1の楽しい中国語と全く同じ教材を使用します。
但し、学ぶスピードを30~40%ほどアップします。 そこで自分でも予習、復習
をしていただき、且つ宿題も有ります。 少し苦しいですが頑張りやさんに最適で
す。 およそ8ヶ月程で一区切りとなります。
目標は6ヶ月一区切りです。
一度挑戦する価値有りです。 挑戦してみて疲れたときは、1の方に変更して下
さい。(とにかく一番大切なことは嫌にならない事です。)
最初〜約2ヶ月(発音練習。 初歩)
ご自宅でもテープまたはCDで練習してください。
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3ヶ月〜5ヶ月(基礎より学習)
ご自宅でもテープを聴いて予習、復習してください。 そして少しでも単語を多く覚
えてください。
6ヶ月〜8ヶ月(本格的に学習)
色々な事に挑戦して下さい。 例えば中国映画を原語で見聞きする、
中国語のニュースを聞く等。
3.中国語会話(定員4名)
中国語がある程度できる人、学んだ経験のある人向けの講座です。
旅行、滞在、駐在、会社内などの場面を想定して授業を進めます。
中国駐在、留学希望の人対象です。
6〜8ヶ月ごとにテーマが変わります。
但し、最初発音練習だけは1.2と同様に学んでいただきます。(ただし発音に問題の
ない方は、必要有りません。) |
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教材は、日本の大学にて使用されている教科書や中国から取り寄せのテキストを使用
します。
4.商業および貿易中国語(定員4名)
商業および貿易中国語中心です。中国語の基礎を習得済みの人対象。仕事の上での簡単な実務を学習します。
例えば、見積もり、クレーム、クレーム処理、輸出入等企業実務に関する講座です。
この講座も最初発音練習だけは、学んでいただきます。(3と同様発音に問題のない 方は、必要有りません。)
教材は、日本の大学にて使われている教科書を使用します。
5.個人講座(定員2名)
個人レッスンです。(友人、ご家族等とご一緒でもO.K.です。)
各自の希望(例えば旅行の時少しでも話せたら、仕事に使いたい、中国映画を見
たい等)能力に応じて学習します
時間変更等は融通が利きます。
また、お仕事の都合等で休んでもあなたのペースで進むことができます。
教材などの御希望があればお申し出下さい。
この講座は、ご相談の上進めさせていただきます。遠慮なくご希望をお伝え下
さい。 また講座進行中でもご希望、ご要望を遠慮なく提案して下さい。詳しくは>>
6.企業研修
厳選された講師を派遣させていただきます。
期間、内容等は貴社の希望をお聞きした後、できる限り対応いたします。
ご連絡をいただいた後、ご希望をお聞きする機会をいただき、当方より提案させ
ていただきます。
また貿易に関する中国語にも対応できます。中国へ進出企業の現地での企業実務に関
しては日本人講師が対応いたします。
中国駐在および派遣、出張の方々の為に最適です。
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現在中国は、グローバルスタンダード化しつつあり、一部の中国専門家が仕事をする
国ではなくなってはきています。 したがって中国語が必須と言うわけでは有りませ
んが、全くできないとやはり不便です。詳しくは>>
7.講演
平澤先生の専門分野は、中国進出企業の問題点の改善方法の実例紹介、合弁企業
等の立ち上げに関する手続きや、問題点に対するアドバイスです。
この分野での講演をご希望の時はお申し出下さい。
ご希望の企業へ出向き、事前に打ち合わせのテーマについて講演します。
1回2時間程度を予定していますが、企業が派遣社員の研修などを目的とする場合
は、数回に分けて行います。詳しくは>>
8.翻訳
もちろん中国語から日本語、日本語から中国語の両方とも可能です。
できるだけ中国語から日本語は日本人スタッフ、日本語から中国語は
中国人スタッフに依頼しています。(母国語中心) ただ難しい翻訳はその両方にて相談しながら作業。
1 まずご依頼の原稿をお見せください。(企業秘密にかかわる場合はその一部で結構です。)
2 お見積もりさせていただきます。
3 その後、O.K.の後スタート。
但し、例えば合弁契約書等契約書は、私共教室はお手伝いはさせていただきますが必ず法律事務所とご相談下さい。(できれば日本側、中国側の双方)
簡単な仕様書、作業指示書等は、問題ございませんが、専門的な知識を必要とする翻訳等はお引き受けできない事もございます。(医学書、宇宙科学等)
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